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ブログお引っ越し

MASAMI(奥村昌見)のブログが引越致しました。
新しいURLはコチラ→http://ameblo.jp/masami-opera/です。

なおこちらのFC2のブログは10月中に全て削除致します。
それでは、以降もどうぞ宜しくお願い致します。
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プロフィール

MASAMI (奥村 昌見)
東京都出身
profile


大学在学中にオペラ「マルタ」のタイトルロールを歌い オペラデビュー。
オペラマル
79年 日本オペラ協会のコンサートに出演。総監督大賀寛氏に認められ
「唐人お吉」のお福
「天守物語」の亀姫
\2オペラ天守物語

「あまんじゃく と うりこひめ」のうりこひめ
「死神」のタイトルロール
死神
80年 日生劇場の総監督 鈴木敬介氏に認められ 同氏が演出する
「フィガロの結婚」のスザンナ
「コシ・ファン・トゥッテ」のデスピーナ
コシファントゥッテ  5コシファントゥッテ
「魔笛」のパパゲーナ
「オルフェオとエウリディーチェ」のアモーレ
オペラオルフェオとエウリディーチェ
「アヴ ハッサン」のファティーメ他の数多くのオペラに出演。 
特に「ピンピノーネ」のヴェスペッタは高い評価を得て当たり役のひとつとなった。
オペラピンピノーネ
同年、藤原歌劇団総監督 五十嵐喜芳氏からリサイタルのパートナーに抜擢され
全国各地に於ける氏のリサイタルでパートナーを勤める。
84年 藤原歌劇団「カルメン」のミカエラを歌い 世界的なテノール歌手ジャンニ・ヤイヤと共演してデビュー。
カルメン
高円宮ご夫妻ご来場 激励を受ける。
この公演の成功で最年少の藤原歌劇団員となる 

87年 世界的に活躍していたバリトン歌手の小嶋健二と「リゴレット」で共演し後、結婚。
88年 イタリア ミラノに渡る。
ミラノでは マエストロ ソレジーナに師事。
夫 小嶋健二と 各地でジョイントコンサートを行う。

88年 作曲家 神津義行氏と出会い 氏のプロデュース、作曲による「胎教のためのCD(コロンビア)」の制作に参加。
このCDは紀子様がご懐妊の時期に愛聴された。
その後は 3ヶ月に一度 イタリアから帰国し、氏のプロデュースする音楽会 音楽祭 ディナーショー ラジオ放送 録音等にレギュラー出演。この時期の活動範囲は オペラから セミクラシック、演劇と芸域を広げる。
滝廉太郎物語
渋谷公会堂 「看護の日」制定記念コンサートでは美智子妃殿下ご来臨。
リンナイ ガステーブルTV CM 味の素 マルハオリゴ糖ラジオCM出演

93年 5年半の結婚生活後 夫小嶋健二氏は他界。 
イタリア ミラノに独り戻り 再びオペラに専念する。

94年「蝶々夫人」のタイトルロールを歌って フランスでデビュー。
蝶々夫人フランス公演  蝶々夫人フランス公演2
 
その公演後フランス パリに移住。 
フランスの地方劇場にて「蝶々夫人」から、コケティッシュな演劇的要素の強い「奥様女中」まで幅広いレパートリーで活躍。オペラコンサートも多数開催

03年 フランスでのクラシックコンサートの折にフレンチポップスを披露。好評を博す。
この成功を受け クラシック・ボイスとポップスの融合という新たなるジャンルへ挑戦し
新しいタイプのコンサートを完成させる。
このころより万葉集の恋の歌を題材に、現代の情景にシーンを置き換えたオリジナル曲を多数作り、コンサートで発表。

05年 11年ぶりに 日本での活動を再開。ランプレッション設立。
シャンソンの名曲、フランス現代POPS、万葉集の恋の歌、オペラアリアを組み合わせた「美しく豊かなクラシック・ボイスで歌われる 大人のためのコンサート」を開催している。(銀座 王子ホール 六本木俳優座劇場 内幸町ホールなど)
07年3月には再びフランスより公式招待を受け、オペラリサイタルを行った。全曲でスタンディングオベーションとなり市長より感謝状を頂く.

08年10月より有限会社ヴァリー・アソシエーション様が衣装提供スポンサーとなる。”マイ・ナイト・アウト”ブランドのドレスでコンサートを開始。
現在、オペラを一度も聞いたことのない人でも楽しめるコンサート、万葉集恋の歌コンサート、日本歌曲コンサートなどを行っている。

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衣装提供 マイ・ナイト・アウト

フランスでのオペラ・リサイタル活動 

パリ(テアトルミュニシパル、テアトル ド カジノ、P.A.C.I、パヴィヨン バタール)ドゥーエ、シャルルヴィール、ルマン、ナント、ソミュール、コニャック、ボルドー、ポー、ミラマー、モンペリエ、ペルピニャン、カストル、ペリゴー、ノルマンディー、ドーエ、エクザン プロバンス
、マルセイユ、グルノーブル、マコン、タラスコン、ジョンキエール各市劇場・ホール
スイス ジュネーヴ(ホテル グランドカジノ)


Renaud GIGORD (ルノー ジゴール)
南フランス出身
renaud 1 ルノー・ジゴール
7歳より ピアノを始める。 12歳の時 由緒あるフランスのオランジュ劇場にてジャズ界の名アーティスト エリー・ポルタル・ガストン マルセル・ガラートニー・ペルッチーニと共演。ピアニストとしての デビューを飾る。 
15歳より チェロを ジャンポール・セシルシドーに師事。
1997年 カテドラル オランジュにて バーバラ・ヘンドリックスと共演。
その後 マルセイユの国立コンセルバトワールにて オディル・ガブリエッリに続いて マスタークラスでエグザビエ・ガニエペンにチェロを学ぶ。

更にベルサイユの国立コンセルバトワールのチェロクラスに学び 終了時には 審査委員全員一致で金賞を 加えて 完成度1位を獲得する栄誉を受ける。 
その後は フルート クラリネット奏者と共に トリオトスカを結成 フランス各地にてコンサート活動を行う他 チェロのリサイタルやピアニスト セドリック・デュガとのジョイントリサイタルで 活躍している またオペラを愛し 数々のオペラ公演にもオーケストラのメンバーとして出演している。

ピアニストとしては オペラ歌手MASAMI(奥村昌見)と共に 愛して止まないプッチーニの作品を中心とするオペラコンサートをフランス各地で開催好評を博してきた。 昨年よりMASAMIの日本に於ける新たなる活動のパートナーとして ピアノ・アレンジ チェロで 多様な才能を発揮 甘いマスクが 日本の女性フアンの人気を集めている。

 

中村均(なかむら ひとし)
名古屋出身
nakamura 1  nm 2 shot


東京芸術大学音楽学部作曲科卒業後、中沢桂・五十嵐喜芳・島田祐子をはじめ、日本を代表する声楽家の伴奏者として全国各地のコンサートに出演。ビオラ奏者 村山勝美とのクリスマスコンサート(高輪プリンスホテル)は、2005年には25回を迎えた。1984年に結成した室内楽グループCon Amoreでの活動も活発に行う。また、演奏活動の傍ら、1989年ポニーキャニオンより、ピアノソロアルバム(クラッシック風アレンジによるチェッカーズメロディー集)を発売。五十嵐喜芳「想い出の歌」「カンツォーネ・イタリアーナ」、島田祐子「モーツァルト・愛の歌」、ジョン・ケン・ヌッツォ「Treasure Voice」等のアルバムの編曲やピアノ伴奏を手がける他、2006年4月には、F.C.ミュージックよりピアノトリオの編曲集を出版。近年、ますます活動の幅を広げている。

MASAMIが五十嵐喜芳のパ-トナーに抜擢され氏のレギュラーリサイタルに出演して以来、伴奏を勤め数多くのコンサートで共演してきた。彼女の声と音楽を知り尽くした音楽パートナーである。またMASAMIの万葉集を題材にした「恋の歌」シリーズでは「玉藻」「夢に死す」「忘れ草」「恋ひ恋ひて」など作曲を担当し、その美しいメロディはヨーロッパでも好評を博している。

アート事業 
木本民三/Tamizou Kimoto (Director)


武蔵野美術短期大学グラフィックデザイン学科卒業。
アートディレクターとして化粧品「レブロン」「ゲラン」オールプロダクツ、ゴルフギア「クリーブランド」、時計「クロノスイス」、「アサヒビール」焼酎・ワインラベルなどのクリエイティブワークを手がける。準朝日広告賞「日本コカ・コーラ」、毎日広告デザイン部門賞「サントリー」、毎日広告デザイン通産大臣賞『岩波文庫』、日経広告奨励賞「日立」ACC部門賞「オンワード樫山」を受賞。
ワイン




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